大人の迷彩

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ずっと探してたグッドコンディション、グッドサイズ。
大人の迷彩ベトナムタイガー。

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デュオコンサート@白十字

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2017年6月11日

今年も国立にある白十字カフェで山﨑さんとコンサートします!
プログラムはクラシック中心です。
是非お越しください。


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熊谷 ライブ終了!

昨日は浦安に続き、再び細川さんと熊谷でライブでした。
アットホームなバーでとても集中して演奏できました。
ご来場頂きました皆様ありがとうございました!

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オリエンタルホテルでのコンサート終了

昨日はオリエンタルホテルでのジョイントコンサートにお越し頂いた方々ありがとうございました!

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コンサート前にロビーでの細川さん。
なにしてんだ。この人。

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釣り!

爪に気を付けつつ、連休で釣りに。
セイゴ、ハゼ、シタビラメ!大漁でした!

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白十字御礼、新浦安オリエンタルホテル

9/18の白十字コンサートにお越し頂いた皆様ありがとうございました!
老舗カフェですが、がっつりした照明設備。
春以来の山崎さんとのコンサートでした。

さて次回のコンサートは今回でシリーズ3回目になります、新浦安オリエンタルホテルでのコンサートです。
ここでは年2回ほど私ともう一人ゲストでギタリストを呼んで二重奏とソロを演奏するという企画です。
今回は留学時代同じ学校で同じ先生にも習った時期もある細川侑乃さんとのコンサートになります。
年下なのに先輩、練習しているとコーヒーに誘う、そんな彼女とのコンサート皆様ぜひお待ちしています!

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チケット、ご予約は
080-6730-3445 (佐藤)又は
gerard_guitar2004@yahoo.co.jp (栗田)
まで

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今晩はこれで

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やっぱうまいなー

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出た!!!!

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わぉ!

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クラシックギター、左手のコツ3

さて、前回の1フレットのセーハのコツです。
前回説明したように肘は1フレットから指板に垂直線上には持ってこれません。
大体下のような位置になるはずです。
絵が下手ですみません。。

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そこで腕からただぶら下がると以下のような力がかかります。

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仮にこの力を「K」としましょう。
そうするとこの力だけでは指板に垂直な押弦にはまだなっていません。
あと使える関節は肘です。
ぶら下がりつつ、肘を以下の小さい矢印のように動かします。。

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この力を「H」としましょう。
KとHの力を足すと「T」という力になります。
これは指板に対し垂直方向の力になります。


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(ベクトルの足し算で平行四辺形を考えます。)

理論上はこうなのですが、要は押さえるポジションによって、「K」という力と「T」という力の大きさと方向を微調整する必要があります。
どうやったら指板に垂直に押弦できるかという意識が常に必要になります。

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クラシックギター、左手のコツ2

前回のブログで左手の使い方の大原則を3つ紹介しましたが、
今回は具体例で尚且つ教則本にはまず載っていないことを説明していきます。
前回のブログで左腕をぶら下がるように使い、指を握らないことを説明しましたが、
実はローポジション、特に1フレットのセーハについてはそれだけでは効率よくエネルギーが伝わりません。
というのも前提として指板に対し垂直方向に弦に力が働くと最も効率よくエネルギーが伝わりますが、ぶら下がりだけでこれをするときには左肘はその垂直線上にほぼいないといけません。
早い話が1フレットセーハをするときは思いっきり脇を開かなければいけなくなります。
しかしなかなか苦しいフォームですし、脇を開きすぎればぶら下がる力はかなり弱くなります。
対策として非常にギターを立ててローポジションを体の近くに持ってくるという方法もありますが、ハイポジションに対応しづらかったり、右手の弦に対する角度が直角に近くなったり、あまりオススメしません。
「肘はそこまで開かずに、尚且つ指板に対し垂直方向に力を加えること」を考えなければいけません。
そこで考えるのがベクトルの和です。
長くなったので続きは次回です!

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